店舗テント・軒先テント

店舗テント・軒先テントの施工実績例

お店の軒先に看板として、また日よけ、雨除けとして最も多く利用されているものがテント素材・シート素材で製作されたデザインテントとなります。

お店の顔ともなるデザインテントは、お店のオーナー様の思いがとてもよく現れる、表現者としての側面があると考えています。

オーナー様のああしたい、こおしたいという思いを、一つ一つお聞かせいただける時間を、とても重要に考えています。ですのでお問い合わせを頂いたらまず、可能な限りオーナー様の店舗に足を運び、店舗の雰囲気、オーナー様のお考えをよーく知りたいと思っています。
サイズ、色、形状、文字フォント、文字色などを組み合わせることで、オーナー様の思いを形にできるのが弊社最大の特徴となります。

オーナー様のヒヤリングを終えてから、テント屋としてのアドバイスやご提案をさせていただく事もしばしばございます。
話した内容を可視化できる様、必ずパース画、意匠図をご提示させていただいております。
もちろん予算も重要ですので、初回図面、提示時に見積書も提示いたします。

世界に1店舗しかないお店の為に、我々が長年培ってきたノウハウを余すところなく発揮させていただければ幸いです。

引渡しの際、オーナー様の笑顔がみれれば最高です。
デザインテント設置後お店が繁盛すればもっと最高です。こんなことを常に考え、行動しているテント屋です。

打合せ、設計、作図、材料調達、製作、施工どの仕事をしている時でも、思うことはオーナー様の笑顔です。
株式会社ビガートレーディングにデザインテントを発注してよかったと、思っていただける仕事をしたい。まずはお気軽にご相談下さい。

既存店舗テントの生地張替・修繕・リニューアル

ご使用されているテント生地によって耐候年数が異なります。
また店舗テントの設置場所が同じであったとしても、張替のタイミングが異なりこともあります。

目安として5年~10年ほどが生地張替の目安となります。生地張替えのタイミングが分からず相談される方も多くいらっしゃいます。
店舗テントの設置場所が南向きの場合紫外線による劣化が進行します。

反対に北向きに設置された店舗テントの場合、湿気、カビ、汚れによる劣化が進行します。張替えのタイミングにお悩みでしたら、まずはご相談下さい。
生地の張替えのタイミングで通常行うのが、鉄骨フレームの塗装があります。

また鉄骨フレームがサビてしまっている場合も少なくありませんが、ご安心ください。
弊社では鉄骨フレーム製作のプロが、鉄骨フレーム修理も手掛けておりますので、新品同様に修復することが可能です。

生地張替のタイミングで、鉄骨フレームの点検も行い、最善策をお客様にお知らせさせていただきます。
工事内容として“生地の張替えのみ”、“鉄骨フレーム塗装と生地張替”、鉄骨フレーム修理、鉄骨フレーム塗装、生地張替“これらの工事内容に分類することが出来ます。

お客様と十分なお打ち合わせをさせていただき、納得いく工事内容で工事を進めさせていただきます。

店舗テント張替え例【1】 ビフォーアフター
店舗テント張替え例【2】 ビフォーアフター
店舗テント張替え例【3】 ビフォーアフター

完成イメージのパース画作成、意匠図の作図

弊社では店舗オーナー様、施主様のご意向やお考えを最大限店舗テントに反映することが可能に出来る様、製作前の段階において、パース画の作成、意匠図の作図を行っております。

現場画像にはめ込む形式でパース画を作成することで、イメージを可視化でき言葉で伝えきれない完成後の雰囲気を事前に確認することが出来ます。このひと手間が非常に重要であると考えています。

お店の顔となることが多い店舗テントなだけに、お店にとって有意義な店舗テントになってもらいたいと弊社は常に考えています。

パース画像の例【1】
パース画像の例【2】
パース画像の例【3】

店舗のテントの事なら小さなものから大きなものまで、お気軽にご相談ください。あなたのお店にベストなテントをご提供いたします。

お気軽にご相談ください。0120-180-390受付時間 8:00 - 17:30 [ 土日・祝日除く ]

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